相互発條株式会社は、ピアノ線・ステンレス・チタン・インコネル・ハステロイ・形状記憶合金などの材料を使用した各種バネの製造、販売を行っている専門メーカーです。

相互発條住所

マネジメントシステム品質・環境行動規範ISO14001ISO9001JIS Q 9100NadcapRMSISMS

リスク【RMS】  本社地区消火訓練

2017年9月27日、相互発條株式会社本社工場にて、本社従業員を対象に消火訓練を行いました。
麻生消防署員4名の消防士を迎え、消火器の使用方法、初期消火要領などを指導して頂きました。
(参加者35名)





消防署員による消火訓練の指導風景。



火の的に向かい、水消火器で火に的中させる







リスク【RMS】 消防訓練およびAED訓練

2009年6月26日(金)  相互発條(株)綾瀬事業部・新製品開発部・北海バネ(株)綾瀬工場の従業員を対象に消防訓練及びAED訓練を行いました。
(設定:システム構築室 山崎部長)

綾瀬消防署員を迎えて、正しい119番通報・消火器の取り扱い・AED使用方法・人工呼吸・心臓マッサージなどの訓練は約2時間に及びました。
(※1:AED=自動体外式除細動器)


綾瀬消防署が訓練に出動


綾瀬消防職員の挨拶



綾瀬消防署員との消防訓練


119番に実際に電話で通報し、「消防か?救急か?」「いつ」「どこで」「何が」を実地訓練。


消防本部との通話に耳を傾ける社員達。




消火器を用いた消火訓練を参加者全員で実施
(火の的に向かい、水消火器で火に的中させる)
AED使用手順
  1. 傷害者を発見した場合、まず周囲の安全を指差し呼称で確認する
  2. 大声で「誰か来てください、人が倒れています」と周囲に呼び掛ける
  3. 傷害者の肩などを叩きながら「もしもし大丈夫ですか?」と呼び掛ける
  4. 応援者が来た場合、「貴方は救急車を呼んでください」「貴方はAEDを持ってきてください」と指示する
  5. 人工呼吸と心臓マッサージを続行する
  6. AEDを持ってきた応援者は、容器から電極を取り出し、音声指示に従って電極を傷害者に貼付ける
  7. 電気ショックを与える場合は、傷害者から全員離れる(関係者が感電してしまうため)
AEDを使用した傷害者救助訓練


消防署が持ち込んだブルーシート上に、救助訓練用人形が2体。綾瀬消防署員によるAED訓練の指導風景。


顎に手の親指を掛けて押すことにより、傷害者の「気道」を確保する訓練。


吹き込んだ空気が漏れないように傷害者の「鼻」を摘んで、マウス・トゥ・マウスで空気を送り込む。 
この時、傷害者の胸部を見て空気が入っている事を確認する。
応援者が、AEDの音声指示に従って電極を傷害者に取り付ける。
綾瀬消防署員の厳しい中にもユーモアを交えた指導により複数回訓練を受けた者もいました。


心臓マッサージを続行する(押すピッチはかなり速い)
ほぼ全員が訓練に参加しました。

心臓マッサージ手順
 
  1. 傷害者の両乳首を結んだ中央部を探す
  2. 手の甲の上から手の平を乗せて、指を組む
  3. 肘を曲げずに肩から真っ直ぐに1の中央部を押す
  4. 10秒で18~20回程度の早さで押す(傷害者が成人の場合)
  5. 人工呼吸と心臓マッサージは、セットで行うため、実施者の疲労が大きいので交代しながら行う

本社工場で消火訓練が行われました

2008年5月27日(月)  荏原消防署より3名の消防士を迎え指導して頂きました「危険物置場で火災が発生」を想定し、初期消火訓練(消火器の使用方法、初期消火要領、通報要領)を行いました。(参加者33名)  


消火器の使用方法





初期消火、通報、応急手当の方法など指導して頂きました。



荏原消防署長から感謝状を授与されました

相互発條株式会社本社及び本社工場は、2007年秋の全国火災予防運動(11/9~1/15)期間中の11月13日、 東京消防庁荏原消防署長から「地域の安全確保」に貢献した事業所として感謝状を授与されました。






新たな防災システムのスタート

相互発條株式会社は、2006年6月、リスクマネジメントの一環として「防災」について新たな取り組みを開始しました。
 JIS Q 2001「リスクマネジメントシステム構築のための指針」を参考にしつつ防災規程類、マニュアル等を整備し、教育訓練の充実を図り、いかなる災害に対しても事業が継続でき、又、迅速な事業の再開ができる企業を目指しております。
 新たな防災システムのスタートに当たり、品川区防災課から、区の防災体制、家庭の地震対策等の教育を受けるとともに、起震車による震度7を全員が体験しました。


弊社代表による基本方針説明



区防災担当による防災教育


起震車による震度7体験



リスク【RMS】  本社地区消火訓練

2017年9月27日、相互発條株式会社本社工場にて、本社従業員を対象に消火訓練を行いました。
麻生消防署員4名の消防士を迎え、消火器の使用方法、初期消火要領などを指導して頂きました。
(参加者35名)





消防署員による消火訓練の指導風景。



火の的に向かい、水消火器で火に的中させる







リスク【RMS】 消防訓練およびAED訓練

2009年6月26日(金)  相互発條(株)綾瀬事業部・新製品開発部・北海バネ(株)綾瀬工場の従業員を対象に消防訓練及びAED訓練を行いました。
(設定:システム構築室 山崎部長)

綾瀬消防署員を迎えて、正しい119番通報・消火器の取り扱い・AED使用方法・人工呼吸・心臓マッサージなどの訓練は約2時間に及びました。
(※1:AED=自動体外式除細動器)


綾瀬消防署が訓練に出動


綾瀬消防職員の挨拶



綾瀬消防署員との消防訓練


119番に実際に電話で通報し、「消防か?救急か?」「いつ」「どこで」「何が」を実地訓練。


消防本部との通話に耳を傾ける社員達。




消火器を用いた消火訓練を参加者全員で実施
(火の的に向かい、水消火器で火に的中させる)
AED使用手順
  1. 傷害者を発見した場合、まず周囲の安全を指差し呼称で確認する
  2. 大声で「誰か来てください、人が倒れています」と周囲に呼び掛ける
  3. 傷害者の肩などを叩きながら「もしもし大丈夫ですか?」と呼び掛ける
  4. 応援者が来た場合、「貴方は救急車を呼んでください」「貴方はAEDを持ってきてください」と指示する
  5. 人工呼吸と心臓マッサージを続行する
  6. AEDを持ってきた応援者は、容器から電極を取り出し、音声指示に従って電極を傷害者に貼付ける
  7. 電気ショックを与える場合は、傷害者から全員離れる(関係者が感電してしまうため)
AEDを使用した傷害者救助訓練


消防署が持ち込んだブルーシート上に、救助訓練用人形が2体。綾瀬消防署員によるAED訓練の指導風景。


顎に手の親指を掛けて押すことにより、傷害者の「気道」を確保する訓練。


吹き込んだ空気が漏れないように傷害者の「鼻」を摘んで、マウス・トゥ・マウスで空気を送り込む。 
この時、傷害者の胸部を見て空気が入っている事を確認する。
応援者が、AEDの音声指示に従って電極を傷害者に取り付ける。
綾瀬消防署員の厳しい中にもユーモアを交えた指導により複数回訓練を受けた者もいました。


心臓マッサージを続行する(押すピッチはかなり速い)
ほぼ全員が訓練に参加しました。

心臓マッサージ手順
 
  1. 傷害者の両乳首を結んだ中央部を探す
  2. 手の甲の上から手の平を乗せて、指を組む
  3. 肘を曲げずに肩から真っ直ぐに1の中央部を押す
  4. 10秒で18~20回程度の早さで押す(傷害者が成人の場合)
  5. 人工呼吸と心臓マッサージは、セットで行うため、実施者の疲労が大きいので交代しながら行う

本社工場で消火訓練が行われました

2008年5月27日(月)  荏原消防署より3名の消防士を迎え指導して頂きました「危険物置場で火災が発生」を想定し、初期消火訓練(消火器の使用方法、初期消火要領、通報要領)を行いました。(参加者33名)  


消火器の使用方法





初期消火、通報、応急手当の方法など指導して頂きました。



荏原消防署長から感謝状を授与されました

相互発條株式会社本社及び本社工場は、2007年秋の全国火災予防運動(11/9~1/15)期間中の11月13日、 東京消防庁荏原消防署長から「地域の安全確保」に貢献した事業所として感謝状を授与されました。






新たな防災システムのスタート

相互発條株式会社は、2006年6月、リスクマネジメントの一環として「防災」について新たな取り組みを開始しました。
 JIS Q 2001「リスクマネジメントシステム構築のための指針」を参考にしつつ防災規程類、マニュアル等を整備し、教育訓練の充実を図り、いかなる災害に対しても事業が継続でき、又、迅速な事業の再開ができる企業を目指しております。
 新たな防災システムのスタートに当たり、品川区防災課から、区の防災体制、家庭の地震対策等の教育を受けるとともに、起震車による震度7を全員が体験しました。


弊社代表による基本方針説明



区防災担当による防災教育


起震車による震度7体験



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